ハイローオーストラリアが日本撤退するのは嘘?【噂の真相とは】

ハイローオーストラリア
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ハイローオーストラリアが日本撤退するのは嘘?
【噂の真相を解明します。】

どうもこんにちは。「ショウ」です。

このページでは、ハイローオーストラリアの日本撤退のうわさの真相について、くわしく解説をおこないます。

 このページで解説している内容

 

このページで解決する問題は、下記のとおり。

ハイローオーストラリアの日本撤退が気になる人「ハイローオーストラリアの日本撤退のうわさは本当なのだろうか?噂の真相が知りたいなぁ。」

こういった疑問にお答えします。

 この記事の信頼性

この記事を書いている僕は、ハイローオーストラリアをメイン口座として利用していますので、記事の信頼性はあるとおもいます。

このページで解説している内容は、下記のとおり。

Contents

ハイローオーストラリアが日本撤退するのは嘘です

数年ほど前から、ハイローオーストラリアは日本から撤退する?という噂が繰り返されてきました。

結論から言えば、ハイローオーストラリアは日本から撤退することはありませんし、終了することもありません。

 

ハイローオーストラリアが日本撤退するのが嘘である理由は、下記のとおり。

ハイローオーストラリアが公式に否定しているから。

上記のとおり。

 

実際にハイローオーストラリアに問い合わせたところ、「そのような決定は現在弊社ではありません。」と否定されました。

ですから、ハイローオーストラリアが日本撤退するというのは単なる噂であり、事実ではありません。

 

公式見解で撤退を否定しているのですから、一番信頼すべき情報ですね。

 

実は、2014年から毎年流れている嘘…。

実は、[ハイローオーストラリアが日本撤退する]というのは、2014年の5月から毎年ささやかれている噂なのです。

事の発端は、[フォレックス・マグネイト]の記事です。

記事の内容は、下記のとおり。

”日本の金融当局が通貨取引業界の世界的整備を強化する一環として、オーストラリア金融サービスプロバイダーが日本人向けに提供する金融サービス禁止を計画している。”

上記のとおり。

 

この内容が、2014年5月に公開されたことで、ハイローオーストラリアが日本から撤退するのでは?という噂が広まり始めたのです。

しかし、実際には2020年現在もハイローオーストラリアは日本人向けにサービスを提供していますよね。

今後も、突然サービスを停止するということはなく、運営を続けていくことが予測できます。

 

ハイローオーストラリアの撤退が噂される理由とは?

ハイローオーストラリアの日本撤退は、なんの根も葉もない噂というワケでもなく、噂がささやかれるようになった理由があります。

ハイローオーストラリアの日本撤退が噂されている理由は、下記のとおりです。

同業のオーストラリア業者が撤退したから。
運営会社が変更されたから。
EU(欧州)でバイナリーオプションが全面禁止になったから。
オーストラリアでバイナリーオプションの規制が強化されたから。
日本国内のバイナリーオプション規制に準拠していないから。
YoutubeやTwitterでの再生数稼ぎに利用されているから。
規約違反での強制解約と勘違いしている。
AppストアやGoogleプレイからアプリが消えたから。

それぞれ、順番に解説します。

 

同業のオーストラリア業者が日本撤退したから。

ハイローオーストラリア日本撤退の噂に拍車をかけたのが、同業のオーストラリア大手FX・CDFブローカーのPepperstone社の日本撤退です。

この業者は、実際に2014年いっぱいで日本向けの口座を閉鎖し、日本から事業撤退していきました。

 

この出来事がきっかけとなり、ハイローオーストラリアも日本から撤退するのではないか?という噂が広がるようになりました。

そして、毎年のようにハイローオーストラリアが日本から撤退するのではないか?という噂がささやかれているのです。

 

運営会社が変更されたから。

2019年6月に、ハイローオーストラリアの運営会社が変更となり、取引口座の移行手続きがアナウンスされました。

これまでハイローオーストラリアを利用していた人にとっては、寝耳に水だったと思います。

 

これまで、ハイローオーストラリアの運営元であった[オーストラリア]の「HighLow Markets Pty Ltd」から、[マーシャル諸島]の「MLMI Ltd.」へサービス移管をおこない、それに伴いユーザーの取引口座移行が必要となりました。

移行前 移行後
HighLow Markets Pty Ltd MLMI LTD
オーストラリア マーシャル諸島
創業:2010年5月 創業:2019年4月

上記のとおり。

 

2019年9月までに口座の移行手続きを完了すれば、口座残高、取引履歴キャッシュバック党の金額が移行されるしくみでした。

そして、手続きをしないユーザーに対しては、ハイローオーストラリアに登録されている銀行口座に強制的に返金するという内容でした。

 

この変更により、ハイローオーストラリアの運営会社は、[オーストラリア]から[マーシャル諸島]に変更され、金融ライセンスが【マーシャル諸島ライセンス】に変更となりました。

「ハイローオーストラリア」という名前のサービスですが、現在はマーシャル諸島の法律に基づいて運営されている会社です。

 

この時期には、誰もが「ハイローオーストラリアはついに終了した。」と思っていました。

 

EU(欧州)でも、バイナリーオプションが全面禁止になったから。

EU(欧州連合)経済圏では、金融当局であるESMA(欧州証券市場監督局)からの公式発表で、2018年3月27日にバイナリーオプションとCFD取引の全面禁止を発表しました。

発表の内容は、下記のとおりです。

ESMA AGREES TO PROHIBIT BINARY OPTIONS AND RESTRICT CFDS TO PROTECT RETAIL INVESTORS

27 March 2018

The European Securities and Markets Authority (ESMA) has agreed on measures on the provision of contracts for differences (CFDs) and binary options to retail investors in the European Union (EU).

The agreed measures include:

1.    Binary Options – a prohibition on the marketing, distribution or sale of binary options to retail investors;

引用:ESMA

日本語に直訳すると、

ESMAは個人投資家を保護するために、バイナリーオプションとCFDをCFD禁止することに同意します

2018年3月27日

欧州証券市場局(ESMA)は、欧州連合(EU)の個人投資家向けの差額契約(CFD)とバイナリーオプションの提供に関する措置について合意します。

合意された措置には以下が含まれます。

1. バイナリーオプション-個人投資家へのバイナリーオプションのマーケティング、配布、または販売の禁止。

上記のとおり。

これにより、世界的にバイナリーオプションが禁止されて、ハイローオーストラリアも日本から撤退するのではないか?という噂がネット上でささやかれるようになりました。

 

しかし、

ハイローオーストラリアは現在マーシャル諸島に本拠をおくバイナリーオプション業者であり、マーシャル諸島ではバイナリーオプションを禁止する法律はありません。

ですから、ハイローオーストラリアも、バイナリーオプションのサービスを継続することができるのです。

 

オーストラリアでバイナリーオプションの規制が強化されたから。

2019年8月22日、オーストラリアの金融当局であるASIC(オーストラリア証券投資委員会)は、バイナリーオプションの規制を強化することを発表しました。

参考:ASIC(外部リンク)

そのため、ハイローオーストラリアはオーストラリアの事業者としてサービスを継続することができなくなり、日本撤退の噂が流れました。

 

しかし、繰り返しなりますが、

ハイローオーストラリアの運営元は、[オーストラリア]から[マーシャル諸島]へと移行され、サービスを継続しています。

ですから、マーシャル諸島でバイナリーオプションが禁止されない限り、ハイローオーストラリアはサービスを継続することができるのです。

 

日本国内のバイナリーオプション規制に準拠していないから。

日本国内のバイナリーオプションでは、2013年に大きな公的規制が入り、規制に準拠しない業者は国内で運営できなくなりました。

日本国内のバイナリーオプション規制の内容は、下記のとおり。

・短時間取引の禁止
・ペイアウト倍率の変動制
・1営業日あたりの回数規制
・ペイアウト倍率の変動制

上記のとおり。(詳しくはこちら)

 

2013年の規制以降、上記の取引ルールに従わないバイナリーオプション業者は、日本国内での運営ができなくなりました。

しかし、海外業者であるハイローオーストラリアは、日本国国内の取引ルールに従わずに、[短時間取引の提供]や[ペイアウト倍率の固定制]などを採用しています。

ですから、

日本国内の取引ルールに従わないハイローオーストラリアは、「日本でのサービスを締め出しされるのでは?」と噂されているのです。

 

YoutubeやTwitterでの再生数稼ぎに利用されているから。

YoutubeやTwitterで再生数を稼ぐために、[ハイローオーストラリア日本撤退⁉]というタイトルの動画で煽りまくる人がいます。

Youtubeで[ハイローオーストラリア 撤退]と検索すると、

このように、ハイローオーストラリアが〇〇年に撤退する。といった内容がたくさん出てきます。※しかし、実際には現在もハイローオーストラリアは営業を続けています。

 

このようなYoutube動画は、視聴者の不安をあおって再生回数を増やすことを目的としており、内容は的外れなものが多いです。

さらに、こう言った動画を投稿している人は、詐欺ツールや無資格のコンサルに誘導している人が多いので、騙されないように注意してください。

 

規約違反での強制解約と勘違いをしている。

ハイローオーストラリアでは、禁止されている規約を違反すると、強制解約されることがあります。

ハイローオーストラリアで強制解約となる理由は、下記のとおり。

・レートの遅延やフロントランニングを狙った取引
・業者間アービトラージ等の自動売買ソフトの利用の疑いがある
・クレジットカードの乱用が認められた場合
・取引額と比べ、入金金額が通常の範疇を越える金額である場合
・本人確認書類や公共料金、郵送物等に偽造をした場合
・同一人が複数口座を開いたことが確認された場合

上記のとおり。

 

これらの理由に該当する場合には、ハイローオーストラリアの口座を強制解約される恐れがあります。

特に、[複数口座の開設]や、[自動売買ソフトの利用]は注意が必要です。

 

また、ハイローオーストラリアのアノマリーとして、一定ラインを越えて稼ぎすぎると、[取引制限がかかる]というものがあります。

強制解約や取引制限を受けたことを勘違いし、「ハイローオーストラリアは日本から撤退する。」という噂を流している可能性もありますね。

 

こういった方はほとんどいないと思いますが、強制解約の画像をセットにして、ハイローオーストラリアの日本撤退の噂を流している人がいるのは事実ですね。

日本撤退はあくまで噂であり、真実ではないので安心して大丈夫だと思います。

 

AppストアやGoogleプレイからアプリが消えたから。

以前には、ハイローオーストラリアのiPhoneアプリやGoogleアプリがあったのですが、現在ではAndroid端末用のアプリのみがハイローオーストラリアの公式ページに存在しています。

これまで、ハイローオーストラリアをスマホアプリで利用していたユーザーであれば、突然アプリが削除されたことにより「日本から撤退するのか⁉」という危機感を覚えたかと思います。

 

しかし、これはAppストアとGoogleプレイで投資関連(バイナリーオプション関連)のアプリを一斉に削除したのが原因であり、ハイローオーストラリアがアプリを削除したワケではありません。

ちなみに、

2020年現在も、スマホユーザーはWEBブラウザ上のアプリからハイローオーストラリアを継続利用することができます。

 

ここまで解説してきたとおり、

[ハイローオーストラリアが日本から撤退する。]というのは、ユーザーが一方的に勘違いして、「撤退するのではないか?」という予測をしているだけですね。

実際には、ハイローオーストラリアの運営に問い合わせをしても「そのような決定は現在弊社ではありません。」と、公式に否定してています。

 

 

ハイローオーストラリアは日本から撤退しない理由

ハイローオーストラリアが日本から撤退しない理由は、下記のとおりです。

日本国内ではバイナリーオプションの運営は保護されている。
ハイローオーストラリアは収益を上げ続けている。
日本でも人気No.1のバイナリーオプション業者だから。

それぞれ、順番に解説します。

 

日本国内ではバイナリーオプションの運営は保護されている。

日本国内でバイナリーオプション規制で大きなルール変更があったのが、2013年です。それ以降は、日本国内では大きなルール変更はなく、バイナリーオプション業界は安定しています。

ようするに、

日本国内ではバイナリーオプションを禁止するのではなく、規制をかけて保護しているのが現状です。

 

規制をかけて許認可とすることで、税金を納めやすくする方法です。

ただし、海外業者のハイローオーストラリアは、日本国内の規制に準拠せずにサービスを継続していることが問題視されています。

それでも、ハイローオーストラリアはマーシャル諸島に本拠を移して、これまで通りのサービスを提供しており、現状で撤退することは無いです。

 

ハイローオーストラリアは収益を上げ続けている。

バイナリーオプションの利用者は7割以上の利用者が負け続けていると言われています。つまり、胴元であるハイローオーストラリアにとっては、非常に収益性の高いビジネスになります。

特に、金融資産のおおい日本のマーケットはハイローオーストラリアにとっても魅力的であり、積極的にマーケティング活動をおこなっています。

ですから、

ハイローオーストラリアの運営元であるHLMI Ltd.にとって、日本のマーケットから撤退する理由がありません。

 

日本でも人気No.1のバイナリーオプション業者だから。

ハイローオーストラリアは海外業者ですが、日本でも知名度・人気No.1のバイナリーオプション業者です。

ハイローオーストラリアが日本で人気がある理由は、下記のとおり。

・30秒、1分、5分といった短時間取引に対応している。
・様々なキャッシュバックが豊富
・業者としての信頼性の高さ
・日本語サポートの充実

上記のとおり。

 

ハッキリ言って、日本のバイナリーオプション業界はハイローオーストラリアが牽引していると言っても過言ではありません。

ペイアウト率の高さ、キャッシュバック、信頼性のどれをとっても、トップクラスです。

 

現状、ハイローオーストラリアの日本撤退の心配は必要なし。

海外バイナリーオプション業者「ハイローオーストラリア」の日本撤退のうわさが流れ始めてから、5年以上が経ちますが、これまでどおりハイローオーストラリアは利用できています。

実際に運営元に問い合わせをしても、

「現状、そのような計画は一切ありません。」との回答です。

 

ハイローオーストラリア撤退の噂は、1年おきに流れる。

ここまで見てきた通り、ハイローオーストラリアの日本撤退の噂は、1年おきに毎年流れてくるものです。

たとえて言うなら「〇〇年に地球は滅亡する」という噂とおなじくらい、アテにはならないものです。

 

実際にハイローオーストラリアの運営元が「撤退の予定はない」と言っていることからも、しばらくは日本からの撤退は無いと考えてもよいのではないでしょうか?

 

もし、本当に日本から撤退するなら?

とはいえ、もしハイローオーストラリアが日本から撤退するとしても、

・すぐに資金を引き出せる準備
・定期的に、稼いだ資金を引き出しておく

普段から上記の2点に気を付けておけば問題ありませんね。

 

ハイローオーストラリアが日本から撤退するとしても、口座のお金は返金処理がされると思いますが、念のために、定期的に口座から資金を引き出しておいたほうが安全です。

 

ハイローオーストラリアが日本撤退する噂の真実

このページで解説してきたとおり、

2014年ごろから毎年毎年、「ハイローオーストラリアが日本から撤退する。」という噂が流されてきました。

2019年にはハイローオーストラリアの運営会社も変わり、ユーザーとしては他人事ではなく不安を覚えたことでしょう。

しかし、実際にはハイローオーストラリアは日本から撤退することはなく、10年以上も運営し続けています。

 

また、[個人投資家の保護]を名目に、バイナリーオプションがヨーロッパで禁止されているのは事実です。

・カナダ … バイナリーオプションを全面禁止(2017年9月28日)
・EU(欧州) … バイナリーオプションの禁止決定(2018年3月27日)
・ドイツ … バイナリーオプションを無期限禁止(2018年11月29日)
・フランス … バイナリーオプションを禁止とする方針(2019年3月25日)
・イギリス … バイナリーオプションを無期限禁止(2019年3月29日)
・デンマーク … バイナリーオプションを永久停止(2019年5月7日)
・イタリア … バイナリーオプションを無期限禁止(2019年6月20日)

上記のとおり。

 

しかし、

このような中でも、[日本]と[アメリカ]では、バイナリーオプションを規制業種として保護する法律があります。

そして、ハイローオーストラリアは知名度があがり、日本でもNo.1の知名度をもつバイナリーオプション業者となりました。

 

結論:ハイローオーストラリアが日本撤退する心配はありません。

現状において、ハイローオーストラリアが日本撤退するというのは単なるネット上の噂であり、確認された事実ではありません。

ですから、「ハイローオーストラリアが日本から撤退するのではないか?」という心配をしても、杞憂におわります。

そんな状況が5年以上も続いているのです。

 

「ハイローオーストラリアが撤退するのではないか?」という心配をしている間に、僕はハイローオーストラリアで取引をはじめ、2千万以上の利益を稼ぎだすことができました。

 

ハイローオーストラリアの撤退を心配しているうちに、海外業者で稼いでしまったほうが圧倒的にお得ですよね。

 

 

それでは、最後までご覧いただきありがとうございました。

 

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